グラブルアーティファクト(AF)の管理効率を向上させるためのツールセットです。 本ツールは「Manager(判定用)」と「Collector(収集用拡張機能)」の2つで構成されています。
Caution
本ツールは「バイブコーディング(AI対話による超速開発)」によって作成されたアプリケーションです。 利用にあたっては、以下の内容をよく読み、すべて自己責任でご使用ください。
用途に合わせてブラウザ版、またはアプリ版を選択してください。
https://kamuiz-south.github.io/GBF-AF-Manager/
- 特徴: インストール不要で即座に使用可能。
- 注意: 拡張機能との「送信」を連動させるには、ゲームとManagerを同一ブラウザで開く必要があります。
GitHub Releases から最新の .zip をダウンロードしてください。
- ファイル名:
GBF_AF_Manager_installer_x.x.x.zipまたはportable_x.x.x.zip - 特徴: PC上で独立して動作。ゲームとManagerでブラウザを分けたい場合に最適です。
GitHub Releases から AF_Collector_x.x.x.zip をダウンロードしてください。
- 役割: ゲーム内画面からデータを収集し、Managerへ転送します。
すぐに設定を試したい方向けのサンプルです。presets/ フォルダ内の JSON を Manager の設定タブからインポートして使用してください。
valuation_formula.json: 評価計算式の設定(スキルごとの乗算係数など)criteria.json: 確保AF条件の設定(どのスキルを持つAFを残すか) ※内容はあまり練られていません。ご自身の環境に合わせて調整して使用することを推奨します。
※v1.0.1の動画です。拡張機能の収集機能はアップデートによりF5や一時放置に対応しました。
- 拡張機能の導入: 解凍した拡張機能をブラウザに「展開して読み込み」で追加します。
- データの収集:
- ゲーム内のAF一覧ページを開き、拡張機能のポップアップから**「収集開始」**をクリックします。
- 全ページ(すべてのAFが表示されるまで)ページをめくって表示させます。
- 完了後、ポップアップから**「送信」または「DL」**をクリックしてManagerへ渡します。
- 判定の実行: Managerにデータが取り込まれたら、「確保AF条件」タブで希望のスキルを設定します。
- 計算: 「確保フラグ計算」や、設定タブの「廃棄ボタン」を押すことで、条件に沿ったマークが自動で付与されます。
- 非干渉の設計: 表示情報の読み取りに特化しており、データの改ざん、自動操作、通信の偽装などは一切行いません。
- 開発者モード対応: 安全性を重視する方向けに、F12の開発者モード経由での手動取込もサポートしています。
- 独立プロセス: Managerはいずれの形態でもゲーム本体とは完全に別の場所で動作し、ゲームの挙動に一切干渉しません。
- ブラウザの設定から「サイトデータ(Cookieと他のサイトデータ)」を削除してください。これによりIndexedDB内のAFデータが消去されます。
- アプリ本体: インストーラー版はWindowsの「アプリと機能」からアンインストールしてください。ポータブル版は
.exeファイルを削除するだけです。 - ローカルデータ: アプリを削除しても設定やAFデータはPCに残ります。完全に削除したい場合は、以下のフォルダをまるごと削除してください。
%LOCALAPPDATA%\jp.af-manager.app\
- ブラウザの拡張機能管理画面(
chrome://extensions/)から「削除」を選択してください。
- 自己責任: 本ツールを利用したことで発生したいかなる不利益についても、開発者は一切の責任を負いません。
- License: 本プロジェクトは MIT License の下で公開されています。商用・非商用を問わず、自由に利用、改変、再配布が可能です。
- Credits: 本ツールの一部アイコンは以下のオープンソースアセットを使用しています。
- UI Icons by Lucide Contributors (ISC License)
- Weapon Icons based on FontAwesome Free (CC BY 4.0 License)
- Cygames社の権利について: 本プロジェクトには、株式会社Cygames様の権利に帰属する画像・音声等のゲーム内アセットは一切含まれていません。本ツールは非公式のユーザー制作ツールであり、公式の運営とは一切関係ありません。
Developed with the power of Vibe Coding.
